【K-1】武尊と皇治が格闘代理戦争で乱闘したけどその後は話し合いで和解したらしい

スポーツ

K-1をメインとしたamebaTVの企画

格闘代理戦争season4がスタートしました!

 

今回の格闘代理戦争season4では現役のK-1選手である

武尊、皇治、久保優太、木村フィリップミノルの4名が監督を務めます。

 

一人の監督に対して、厳選たるドライアウトとドラフト会議で選ばれた

4名が代表の監督のもと陣営となり団体で試合する。

 

優勝者はK-1のリングでプロデビューすることができ

人生を変えたい、夢をつかみたい若者にはチャンスともいえる企画です!

 

ですが、昔から因縁のなる武尊選手と皇治選手が乱闘する

事件が起きてしまいました。

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武尊と皇治が乱闘したけどその原因は

先日は武尊陣営と皇治陣営との試合が行われ

武尊陣営の選手が勝利しハッピーエンドを迎えようとしたとき

乱闘事件が起きてしまいました。

その様子がこちらです。

マイクパフォーマンスの最中に二人が言い争いになり

皇治選手が投げたマイクが武尊選手の顔に当たってしまい

怪我をしてしまったのです。

武尊と皇治が話し合いで和解して謝罪

試合が終わった後は、格闘代理戦争に出場した

選手同士の揉め事があったりで

ウソかホントかわからない情報が飛び交っていましたが

武尊選手と皇治選手の乱闘の件は話し合いで落ち着いたそうです。

 

格闘家同士がリングの外で揉め事を起こすことは

それほど珍しい話ではありませんが、

今回の乱闘騒動は、後に記者会見を開くまで大事になりました。

 

その会見の映像がこちらです。

格闘代理戦争に関する記者会見

 

皇治選手は武尊選手にマイクを投げて怪我を負わせたことに対して

『格闘代理戦争やK-1という舞台に泥を塗ってしまった』

『男としてプロの選手として恥ずかしいことをした』

と謝罪しています。

 

武尊選手もリングに上で戦った選手が一番目立たなくてはいけない舞台で

騒ぎを起こしてしてしまったことに対して謝罪をしていました。

 

ですが、格闘代理戦争放送後は皇治の楽屋に行き

周りの了承を得て、一発は一発と言わんばかりに

皇治選手を殴り返したそうです。

 

このことに対してSNSでは賛否両論がありました。

二人は話し合って和解をし、記者会見も開いて謝罪していたので

喧嘩両成敗という形でおさまったように思えます。

 

とはいえ、K-1という舞台を背負って戦っている二人です。

お互い納得がいかないことあるでしょう。

 

武尊選手と皇治選手がバチバチな関係は今後も変わらない思います。

SNSの反応

SNS上では様々なツイートが寄せられましたが

かなり辛口なコメントが多いように思えました。

 

格闘技界の中でもK-1は物凄い盛り上がりを見せているので

K-1というブランドのイメージを下げないように

選手一人一人が心がけなくてはいけないのかもしれませんね。

まとめ

格闘代理戦争でも武尊選手と皇治選手の乱闘騒動についてまとめてみました。

普通に放送事故ですよね。

 

話し合いで和解して記者会見まで開いているので

一応今回の件は落ち着いたのかなと思います。

 

ですが、リングで戦った選手や見に来てくれたファンからしてみれば

後味が悪い終わり方になってしまったのでないでしょうか。

 

SNSでも辛口なツイートが多かったため

良くも悪くも盛り上がったのかもしれませんが

K-1のイメージを下げてしまった感じがします。

 

武尊選手と皇治選手がバチバチな関係は変わらない思います。

前回二人の試合では武尊選手が勝利していますが

皇治選手も挑発的な態度を示しています。

 

武尊選手と皇治選手が再びリングで試合をする日も

そう遠くないかもしれません。

 

大阪で大会が開かれたりと

K-1はどんどん右肩上がりで盛り上がっているので

武尊選手と皇治選手の活躍に今後も注目です!!

 

コメント

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